ケアマネ、担当看護師さんへ

訪問はりきゅう治療を始めるのにあたりまして、忙しい医療機関関係者様のお手を煩わすことは一切ございません

患者様へのご説明、主治医様の同意書の準備、施術開始、患者様の治療の経過報告など当院が責任をもって手続き致しますのでご安心ください。

寝たきり状態の患者様や自力での歩行困難の患者様、慢性的な腰痛、神経痛などをもっている患者様、身体の不調を抱えた一人暮らしの高齢者のご自宅に週1〜4回程度訪問して身体の状態にあった治療、可動域訓練などを行います。

 

慢性期や維持期の患者様が在宅生活を続けていくのに、痛みの緩和や残存機能の維持、精神面でのサポートが大切であると考えます。

演劇筋肉の緊張を和らげて機能の維持、向上に努めたい。

演劇血液循環を良くして床ずれなども予防したい。

演劇自律神経を調節して食欲不振、夜も眠りやすくしてご家族の負担を減らしたい。

患者様、ご家族のこのような要望にお答えしたいと真剣に考えています。

 

訪問はりきゅう治療を行う上で医師をはじめ、看護師やPT、ケアーマネージャ、ヘルパーの皆様のご理解を頂き、医療機関と積極的に連携をとりながら、チーム医療の一員として貢献していきたいと思っております。